複雑な請求を、事業成長の武器にする。

AI時代の請求プラットフォーム

顧客ごとに異なる料金、利用量に応じた従量課金、柔軟な割引や請求タイミング。
BillLogiが、複雑な請求ルールをひとつにまとめます。

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2026年冬 リリース予定

契約条件、基本料金、従量課金、割引を組み合わせるBillLogiの料金ルール

01

請求に関する、
こんなお悩みありませんか?

顧客別の個別価格

大企業のお客様など、顧客ごとに異なる料金テーブルへの対応。

複数指標の従量課金

利用回数やデータ量など、複数の指標を組み合わせた料金計算。

柔軟な請求タイミング

前払い・後払い、顧客ごとの締め日や請求サイクルの調整。

多様な割引の適用

割引、クーポン、プリペイド残高を含む複雑な条件管理。

実装・保守負担の増加

契約が増えるたびに膨らんでいく、エンジニアの請求実装。

部門間の確認コスト

営業・開発・経理の間で、請求内容の確認に時間がかかる。

02

BillLogiを導入すると、
チームはもっと前に進める。

営業

顧客ごとの料金や割引、請求条件をノーコードで設定。

商談で合意した条件を、自分たちの手で素早く反映できます。

エンジニア

必要なのは、最初の請求・計測実装のみ。

契約条件ごとのロジック修正から解放され、プロダクト開発に集中できます。

経理

請求金額、支払い状況、エラーをひとつの画面で確認。

部門をまたいだ確認を減らし、必要な状況をスムーズに把握できます。

03

複雑な請求を、
4つのシンプルな流れに。

  1. 1 / 4

    最初の接続だけ実装

    請求・利用量をBillLogiへ送るための初期連携を、一度だけ実装します。

  2. 2 / 4

    契約条件をノーコードで設定

    顧客ごとの料金・割引・請求タイミングを画面から設定します。

  3. 3 / 4

    ルールに基づいて自動算出

    設定した条件に沿って、請求金額とタイミングを自動で算出します。

  4. 4 / 4

    状態をひとつの画面に同期

    支払いやエラーの状況を同期し、ひとつの画面で確認できます。

こんなサービス提供者様に
おすすめです。

  • 従量課金を採用しているSaaS・AIサービス

  • 顧客ごとに個別の契約条件があるサービス

  • 大企業向けの料金交渉や割引対応が多いサービス

  • 請求ロジックの開発・保守負担を減らしたいチーム

  • 複数の決済・請求サービスをまとめて管理したい企業

04

複雑な請求から、
チームを解放しよう。

BillLogiは2026年冬にリリース予定です。
事前登録いただいた方には、開発状況やリリース情報、
先行利用についてご案内します。

事前登録は無料です契約や料金は発生しません
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